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目が合う

当山の鯉たち、近くを通ると気のせいかよく目が合う。

餌をあげる時など、どの鯉もこちらを見ながらクネクネと寄ってくるが、はたして鯉は人を識別できるのだろうか。

水中からこちらの世界はどのように映っているのか、ふと気になった…

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満月の夜に

日本の伝統行事「お月見」、今年は10月1日が十五夜であった。

秋の収穫に感謝… 

ついつい多くの食べ物を想像してしまうが、何処で何がどのように育てられているのか、日本の食文化を支える農業の未来を考えるきっかけにしてもよいと思う。

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秋空

急に秋らしくなってきた。

朝晩の気温もそうだが、青空に浮かぶ雲の様子も少し変わってきた。

例年だと行楽の秋、スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋etc.と楽しめる時季ではあるが、今年は新しい生活様式で出来ることを考えながら過ごす必要がありそうだ…

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思わぬ光景

つい先日、11日20:00頃のことである。何やらドーン、ドーンと打ち上げ花火の音がするではないか。窓を開けて辺りを見渡すと…

いわゆる「サプライズ花火」のようで、事前告知もなく秘密裏に準備されていたようである。今年は芦田川花火大会も中止なので、ちょっとした夏の風物詩を見ることができて幸せな気分になれた。

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溢れる豆果

本堂の前のハナズオウ、春先には赤紫の鮮やかな花が枝一面に咲き誇る。

その後は… 驚くほどびっしりと豆果を付けている。

これはこれで感動である。

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よく見ると芸術的

健康を維持するための散歩。普段なら見過ごしそうなものも新鮮に映る。

近距離で撮ってみるとなかなか芸術的である。

チクッとするアザミ…スコットランドの国花らしい。

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今年もいっぱい

本堂前の古梅が今年も沢山の実をつけていた。

例年なら子ども達に収穫させているが、今年はそんな状況ではないので職員さんに…

青空のもと梅の実を採るその姿に元気をもらうことが出来た。

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花が綺麗

すっかり花シリーズになってしまいそうだが、色とりどりの花が一番きれいに咲き誇るのは春のこの時季ならではのことであろう。

白色の牡丹、大きく誇らしく花を広げている。

八重桜、濃いピンクがとても美しい。

行楽地でも多くの施設が臨時休業となっているが、自分たちの身の周りに咲いている花々で心を癒したい。

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春の花たち

桜の花も見頃が過ぎると、「次は私の番よ」と色鮮やかな花たちが境内で色づいている。

花の数の多さに驚くサツキ

美しさと貫禄たっぷりのボタン

色鮮やかなハナズオウ

こんな状況だからこそ、美しい花々が心に元気を与えてくれる。

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梅と青空

本堂前の梅の老木が花をつけだした。例年に比べ少し時期が早いような気もするが、立春を過ぎると草木も目覚めてくるのであろう。      雲一つない青い空がとても綺麗であった…

世界中で温暖化による気候変動やそれに伴う災害が報告されているが、いま地球上で何が起きているのかをしっかりと理解しなければならない。 それこそが未来への働きかけにつながるはずである。

最近思う、これから先いつまで四季を感じ、草木の緑や青い空を見ることができるのであろうかと…

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