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溢れる豆果

本堂の前のハナズオウ、春先には赤紫の鮮やかな花が枝一面に咲き誇る。

その後は… 驚くほどびっしりと豆果を付けている。

これはこれで感動である。

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よく見ると芸術的

健康を維持するための散歩。普段なら見過ごしそうなものも新鮮に映る。

近距離で撮ってみるとなかなか芸術的である。

チクッとするアザミ…スコットランドの国花らしい。

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今年もいっぱい

本堂前の古梅が今年も沢山の実をつけていた。

例年なら子ども達に収穫させているが、今年はそんな状況ではないので職員さんに…

青空のもと梅の実を採るその姿に元気をもらうことが出来た。

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花が綺麗

すっかり花シリーズになってしまいそうだが、色とりどりの花が一番きれいに咲き誇るのは春のこの時季ならではのことであろう。

白色の牡丹、大きく誇らしく花を広げている。

八重桜、濃いピンクがとても美しい。

行楽地でも多くの施設が臨時休業となっているが、自分たちの身の周りに咲いている花々で心を癒したい。

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春の花たち

桜の花も見頃が過ぎると、「次は私の番よ」と色鮮やかな花たちが境内で色づいている。

花の数の多さに驚くサツキ

美しさと貫禄たっぷりのボタン

色鮮やかなハナズオウ

こんな状況だからこそ、美しい花々が心に元気を与えてくれる。

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梅と青空

本堂前の梅の老木が花をつけだした。例年に比べ少し時期が早いような気もするが、立春を過ぎると草木も目覚めてくるのであろう。      雲一つない青い空がとても綺麗であった…

世界中で温暖化による気候変動やそれに伴う災害が報告されているが、いま地球上で何が起きているのかをしっかりと理解しなければならない。 それこそが未来への働きかけにつながるはずである。

最近思う、これから先いつまで四季を感じ、草木の緑や青い空を見ることができるのであろうかと…

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秋の池鏡

先日、とある庭園がライトアップされているとのことで鑑賞しに行ってきた。

庭木の紅葉も美しいが、池に映し出された鏡像がさらに幽玄さをかもし出していた。

「美しいが、どこかはかない…」そこには人の世の無常が映し出されているようにさえ感じた。

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癒し

忙しない日常から少し離れ、ゆったりとした自然の中で癒されたいという人は多いのではなかろうか。

緑に包まれた清流

飛沫をあげる滝

緑深き山々、白い雲に青い空…

日本の自然、癒しに感謝である。

 

 

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満月の夜

9月に入り早や2週間、日ごと秋を感じるようになってきた。朝夕の涼しさもそうだが、日が暮れる時間も早くなってきた。

13日は十五夜、雲に隠れたり姿を現したりと、なかなか味のある登場の仕方であった。不思議なもので、満月を見ていると何となく心落ち着くものである。

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ミツバチ

ひと昔前にくらべ、ミツバチを見る機会が減ったように思えるが、境内のツツジの蜜をこっそり頂きにやって来ていたようである。

ミツバチは受粉のお手伝いをするばかりでなく、蜂蜜やローヤルゼリー、プロポリスなどを作り出す優秀な昆虫でもある。こうした小さな生き物がもたらす恩恵を忘れてはならないし、守らなくてはならないと感じる。

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